切らない目の下のたるみ取り|目の下のふくらみを解消

切らない目の下のたるみ取り|目の下のふくらみを解消

目の下の切らないたるみ取りとは、目の下のふくらみの原因である脂肪を、まぶたの内側から取り除く手術です。皮膚表面には傷が残らず腫れも少ないため、自然な若返りが可能です。

切らない目の下のたるみ取りはこんな思いをお持ちの方にオススメです

  • 目の下のふくらみをなくしたい
  • 目の下がふくらみのせいで老けて見られてしまう
  • 傷跡を残さずに目の下のたるみを解消したい

当院の切らない目の下のたるみ取り

切らない目の下のたるみ取りは目の下の脂肪を取る手術です。特にまぶたの裏側の結膜と呼ばれるところを切って行うため皮膚に傷跡は残りません。

そもそも、目の下のたるみとは脂肪が前に突出して出て来ているのですが、脂肪を包む膜(眼窩隔膜)が弱っているのが原因です。当院では脂肪をただ単に取り除くだけでなく、弱っている膜をしっかり修復するので効果が長く続きます。

 

〈当院の切らない目の下のたるみ取りの2つの特徴〉

1)脂肪を取るだけでなく、たるんだ膜をしっかり修復
2)当日から洗顔可能・翌日からメイク可能

 

当院では脂肪をただ単に取り除くだけでなく、弱っている膜をしっかり修復するので効果が長く続きます。手術は皮膚を切らずに行うため翌日から洗顔かメイクが可能です。

 

<裏ハムラ法との違い>

裏ハムラ法も目の下のたるみを取る手術です。両方とも目の下の膨らみが気になる方に行いますが、膨らみの下がさらに凹んでいる人に裏ハムラ法は向いています。裏ハムラ法は膨らみの部分の脂肪を凹みに移動して両方を解決する方法です。

目の下の膨らみだけが気になる場合は切らない目の下んたるみ取りだけでも対応可能です。

 

【目の下の切らないたるみ取りの概要】

施術時間 30-1時間
腫れ 約1週間(個人差があります)
内出血 約1週間(個人差があります)
洗顔 当日より可能
シャワー 当日より可能
メイク 翌日より可能
抜糸 なし

 

術前に知っておくべき目の下の切らないたるみ取りのリスクと対策

将来的に再び脂肪が出てくることがあります。その場合は再手術する事で対応することも可能ですが、当院ではそうならないように脂肪を包んでいる膜(眼窩隔膜)を修復し、効果が長く続くようにします。

逆に取り過ぎた場合に目の下がくぼんできた場合は対応や修正が難しいです。そうならないように、取り過ぎには十分注意して脂肪を除去します。

目の下の切らないたるみ取りの料金

通常料金 218,000円
モニター料金

130,800円

 

【保証期間・内容】

保証期間 1年間
保証内容 不整、左右差があり医師が必要と判断した場合は、無料で一度再手術をいたします